広告・出版業界で超売れっ子、「大人たばこ養成講座」などでもおなじみのアートディレクター寄藤文平氏がはじめての著書に選んだテーマは、なんとウンコ!
そして、今やウンコといえば大家の“カイチュウ博士”藤田紘一郎氏との顔合わせが実現!
寄藤氏、藤田氏の熱いウンコ・トークバトルの末に生まれたのが、この『ウンココロ』です。
毎日出るものなのに、自分のウンコって意外に知らない。
ウンコマトリックス、ウンコファクトリー、ウンコバランス、ウンコカラーチャート…
そんな奇想天外な切り口で、ウンコを面白がりながら、ときには真剣に考えてみました。
そして、寄藤氏のイラストが未曾有の300点以上の充実掲載です。
ウンコは、美容、脳、免疫、ライフスタイルなど、人間の外見から中身まで、密接に関わっていました。ウンコを知ることは、実は、自分を知ることなのです。
「いいウンコが出る生活は、気持ちも、からだも、いい生活」これが本書が提案する、しあわせウンコ生活のススメです。
楽しんで読んでいただくうちに、なんとなくウンコのいろいろがわかった気になって、なんとなくカラダ、エコ、キモチなどを意識してもらえるような本です。
トイレで自分のと見くらべるのもよし、おしゃれなカフェでページをめくるのもよし、友だちとウンコを熱く語り合うもよし、そんな「ウンコの本」出ました!
寄藤 文平
1973年生まれ。イラストレーター、アートディレクター。2000年12月(有)文平銀座を設立
藤田 紘一郎
1939年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業、東京大学大学院医学系研究科修了。長崎大学教授等を経て、’87年、東京医科歯科大学医学部教授。現在は同大学院教授。専門は寄生虫学、熱帯医学、感染免疫学。’94年『笑うカイチュウ』(講談社)を刊行、講談社出版文化賞科学出版賞を受賞する。以降“カイチュウ博士”と呼ばれている
一口氣看完了一本書的感覺是很暢快的,一口氣看了這本《大便書》還是不得不再在此放下一堆讀後感。說到大便,我們這一代會想起十多廿年前回鄉途中的「緊急情況」,車子停在路旁,走過一條「獨木橋」找到了名符其實的茅廁,你蹲下來讓便便落入河裡,魚兒雀躍地搶食,你閉著氣,...
评分不错的一本书啊~~~ 虽然刚开始看有点不知所云,旁边一起看的人郁闷的要死,但是我还是挺住把它看完了 这书嘛,并不长,也就是20分钟的事,茶余饭后的一种消遣,我不否认内容挺有意义的,什么大便的科学之类,但是读的大概是种心情吧,被童心包裹的情绪,感觉又变成了小孩子…...
评分上小学的小朋友们都应该去看看这本书。。。 小时候小伙伴们多多少少都遇到过便秘的情况,当年流行的治疗方法是使用“开塞露”,不过这种药用多了,身体就会习惯它,以后不使用就排不出便便了。长大后也曾因为减肥,也曾遇到过便秘的问题,然后整个人都不好了,面部颜色很不自然...
评分 评分每年体检一次已经成为文明人的生活标准之一。私心里对“动刀动枪”的西医颇有点小异议。但是鉴于“预防大于治疗”的健康观念,每年还是积极参与此项文明活动,并动员父母能劳动大驾年检一次。虽然检完会在心里对X视线,涂在身体上的显影液残留以及那无辜被抽走的鲜红刺目的血表...